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サーラクタオイル「ヴァータタイプ」
9,020円(本体8,200円、税820円)
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サーラクタオイル「ヴァータタイプ」
9,020円(本体8,200円、税820円)

インドの伝統医学アーユルヴェーダと、
エステ・ステーション30年の歴史が生んだ全身ケアオイル ◆内臓の冷えからくる冷えのぼせ◆


サーラクタオイル「ヴァータタイプ」は、自宅で簡単にアーユルヴェーダが体感できる全身用のケア&トリートメントオイルです。
【こんな方に】 冷たいものが好き/消化器系が弱い/筋肉が少ない/アーユルヴェーダのドーシャが「ヴァータ」の方
【主な成分】
こだわりの3大成分 イチジク果実エキス・レモングラス葉エキス・アムラ果実エキス(=アンマロク)
キャリアオイル ゴマ油(セサモール・セサミン・セサモリン)・アーモンド油・アボカド油
香りのオイル イタリアイトスギ油(サイプレス)・オレンジ油・ラベンダー油
【使い方】
適量のサーラクタオイルを手のひらにとり、耳の下から鎖骨・ワキ・脚の付け根・ひざの裏・ふくらはぎ・足首などにマッサージするようにすり込んでください。
コツ1塗る前に両手で温めると浸透性(※)が高まります。※浸透=角質層まで
コツ2入浴後など、全身が温まっている時のご使用がおすすめです。

【アーユルヴェーダとは】


数千年の歴史を持つインドの伝承医学アーユルヴェーダの「解毒療法」。全身からゴマ油をすり込み、体の中の不要物を対外に出しながら、ドーシャ(※)といわれる潜在体質を整える伝統療法です。※ドーシャには、ヴァータ・ピッタ・カパの3タイプがあります

【ヴァータ体質とは】


3つのドーシャは、誰もが併せ持つ潜在体質で、3つのバランスが取れている状態がベストだと言われています。
「ヴァータ」の傾向=顔や体のたるみが目立つ、舌にはがたがついている、疲れやすい


お腹を触るといつも冷たい、ちょっとしたことで腹痛が起こる…

−内臓の冷えと冷えのぼせの関係−


−監修 大山招子先生−

内臓が冷えるってどんな状態?


本来、私たち人間の体温が一番高く、そして安定している部分が内臓で、表面体温より1〜2度高い37〜38℃が普通で、免疫システムが調子よく働く状態す。現代人の食生活では内臓を冷す食材「アルコール 炭酸飲料 冷たい食べ物」が多く、温かくないといけない内臓が冷えている方が多くなっています。
冷えのぼせの原因として低下した内臓温度に対して自律神経が危機を察知して一番体温を確保しなければならない頭部に血流を集めるように指示した事が原因です。

冷えのぼせと同時に感じるお悩み


●お仕事後の疲れた心に
●女子力アップしたい時に
●ストレスから開放されたい時に


サーラクタオイル「ヴァータタイプ」 製造/綜美薬品株式会社
※効能・効果については個人差があります
※サーラクタオイルが合わない場合は使用を注意し医師に相談してください
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